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環境にやさしい施設を目指して
関連SDGsのイメージ
②低炭素社会に向けた取り組み

省エネルギーに努め、CO2排出量を減らします

お客さまの安全性や快適性を保ちながら省エネルギーを推進し、CO2排出量削減を図るため、環境にやさしい設備の活用や運用方法の改善などに積極的に取り組んでいます。

[ 数値目標 ]
 ■エネルギー使用量を2011年度より10%削減します

空調用送水ポンプ制御システム「エコノパイロット」など、省エネルギー型の設備を積極的に活用

電気自動車を導入(2014年3月)

ロードヒーティング自動制御システムへの間欠加熱運転導入など、設備運用の改善

広報誌の印刷に風力発電によるグリーン電力を利用

札幌市の太陽光発電事業に協力

アリーナ天井のサッカー用照明をLED化(2018年3月)

アリーナ天井の野球用照明をLED化(2019年3月)

計22ヵ所の屋外照明をLED化

蒸気住配管の保温処理を実施

照明モードを緻密に制御

ごみを圧縮して減容化

エネルギー使用量(原油換算)の推移

※2020年度は新型コロナウイルス感染症によるイベント中止などにより、大幅にエネルギー使用量が減少したことが目標達成の要因です。